妊産婦のアロマセラピーケアの注意点

妊産婦のアロマセラピーケアの注意点

妊産婦のアロマセラピーケアを安全に行うためには、原則として
16周〜20週以降をケアのスタート時期とし、必ずかかりつけの医師の
許可を得てから行う事が重要です。


また、妊産婦さんには、月数(何ヶ月)ではなく、週数で質問をしてください。
月数の換算と週数の換算には違いがあるため、週数での正確な確認が必要です。


安心して、施術を受けてもらうために、これまでの経過に、問題がないかも
確認しましょう。


さらにセラピストは、この週数に合わせた妊産婦さんの身体の変化や
体調の予測ができるように知識を学んでおく必要があります。


これが妊産婦さんとの会話や信頼度を作り上げる重要な要素になります。


また、医師の了承なしに店頭で飛び込み予約を入れてくる妊産婦さんも
いますが、そういった場合には、医師の了承をもらうために一度お断り
したほうが良いでしょう。


事故が生じる可能性はすべて排除する、そんな気持ちの強さが
専門家としてケアをする上で必要です。










naminori0410 at 13:25│Comments(0)TrackBack(0)clip!アロマセラピスト 

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