アロマやハーブの資格に関心が!

アロマやハーブの資格に関心が!

現在の日本では、アロマやハーブに強い関心が寄せられています。
その結果、資格を取得したい人も増えています。


アロマやハーブは、そのほとんどがヨーロッパ源流です。
そもそも、ハーブとは、ラテン語で「葉」を表すHerbeが語源で


草本植物を表しますが、現在では医療・美容・食用・生活等の
用途に用いられる有用植物の総称として、より広い意味でつかわれる
ことが多くなりました。


日本には、中医学を取り入れた「漢方」が完成する前から
「和方・和薬」と呼ばれるオリジナルの民間療法・薬草療法が
存在していました。


ドクダミやゲンノショウコ、あるいはヒョウガトウキなどが
日本における薬用植物の代表格です。


またシソやミツバ、セリなどは現在でも料理の香りづけの
使われていますね。


そして、最も身近な和ハーブは、薬効も香りも高く、人々の
生活に欠かせない「緑茶」でしょう。


このように日本にも「ハーブ文化」が存在しているのです。


そんな素晴らしい自然遺産と伝統文化に目を向ける意味でも
ハーブの資格をとってみてはいかがでしょうか?







naminori0410 at 13:25│Comments(0)TrackBack(0)clip!ハーブ 

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