妊娠中のマタニティーブルーに効果がある精油とは?

妊娠中のマタニティーブルーに効果がある精油とは?

妊娠中は、ホルモンの関係で情緒不安定な状態(マタニティーブルー)が
続くため、わけもなく落ち込んだり、イライラしたりと
気分のアップダウンが激しくなりがちです。


わたしも2人目のときは特に、育児ノイローゼの
一歩手前まで、落ち込んだことがありました。


3人目の時は、ぜんぜんでしたけど(笑)


そんなときは、精油の力を借りて、リラックスするのも
ひとつの方法だと思いますよ。


妊娠中のマタニティーブルーをスッキリさせて元気になりたいときは、
リフレッシュ系の精油(レモン油、ペパーミント油など)
がいいと思います。


イライラや動揺をしずめて穏やかになりたいときに効果があるのは、
リラックス系の精油(真正ラベンダー油、ローマンカモミール油など)
を芳香浴やアロマバスで楽しむのもいいと思います。


妊娠中のマタニティーブルーを和らげるために、マッサージを
行うのも良いと思いますが、特に、妊娠初期については、
マッサージに使う精油は慎重に選ぶ必要がありますので、ご注意を!!


妊娠中のマタニティーブルーをやわらげるアロマオイルレシピ
(芳香浴)

スイートオレンジ油  ・・・・  2〜3滴
(レモン油やグレープフルーツ油などもおすすめです)


しかし、あくまで個人差がありますので、妊娠初期は慎重に
アロマセラピーを楽しみましょう!


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naminori0410 at 17:30│Comments(0)TrackBack(0)clip!精油 

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