足裏がきれいになれば、体調もよくなり疲れも取れるはず。

理想の足裏は、「赤ちゃんの足裏が理想」だそうです。
どういう事かと言うと、硬さは手のひらと同じくらい、色つやがよいこと。
たこ、まめ、魚の目、ひび割れ、水虫がないのはもちろんのこと、
土踏まずもしっかりアーチを描いていること、だそうです。

自分の足裏を、人に見せられますか?

何かと足裏には、悩みがあって見せれない人が多いですよね(~_~;)

このさい足裏を手入れして、人に見せれる足裏にしてみてはいかがでしょう!

足がきれいになれば、体調もよくなり疲れも取れるはず。
足の裏、きれいに手入れしてみましょう!

方法としては、普段の靴をはきやすい楽なものに変え、あまり足に負担をかけることを
少なくします。
たこ、魚の目は市販の薬を使ったり、お医者に行って取ってしまいましょう。

そして、毎日の手入れとして、家に帰ってきたら足をよく洗います。
当然、指の間も荒い残しなく、そして、専用のリムーバーで角質をこすって落とします。

その後ハンドクリーム(尿素入りがオススメ)などを塗ってから、マッサージします。
気持ちよく感じるところ、ちょっと痛みを感じるところを重点的にもみほぐしましょう。
足首、足指を回してみましょう。

足裏の反射区を確認しながらやると、どこが痛いか対応する場所がわかりますよ。

足の裏には「つぼ」があって、該当するところを押すことによって、調子の悪いところを良くすることができます。

だたあまり強くは刺激しないでくださいね。ヒーリングクライシスがおこると言われていますので!

ちなみにヒーリングクライシスとは、かえって悪くなったような状態になることです。

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